内臓脂肪の減らし方、ブログ移転しました

ブログ移転しました。お手数をおかけしますが、ブックマークされていた方は変更をお願い致します。m(__)m

内臓脂肪の減らし方

http://naizousibou.livedoor.biz/
| 日記

ブログ移転します

管理人よりお知らせ

記事を再編集して新ブログへ近日中に移行します。
ただ今移転準備中です。

詳細は後日お知らせします

脂肪燃焼のサポート

栄養素BCAA(ロイシン、バリン、イソロイシン)を含む
サプリメントや飲料で市販されていて、買いやすいものに
以下の商品があります。

こういったものを上手に活用して脂肪撃退したいですね。


・アミノバリュー(大塚製薬) 500ml
  ロイシン   1000mg
  バリン    500mg
  イソロイシン 500mg
  アルギニン  500mg

・アミノバイタル ボディストレッチ(味の素)180g ゼリー飲料
  ロイシン   600mg
  バリン    400mg
  イソロイシン 500mg

・アミノバイタル プロ(味の素)
  ロイシン   540mg
  バリン    360mg
  イソロイシン 430mg など
  他アルギニンなど、12種類のアミノ酸と10種類のビタミンを含有


・パワープロダクションBCCA(江崎グリコ)98g(7gx14本)
  バリン    1143mg
  ロイシン   1714mg
  イソロイシン 1143mg
  他グリシン、グルタミン、アルギニンなどが配合
 

内臓脂肪の減らし方 運動前の代謝アップ

運動の代謝アップ効果を高めるためには
ロイシン、バリン、イソロイシンという
アミノ酸を含むサプリメントや飲料を利用するのも有効です。

アミノ酸の効果を高めるためには、たんぱく質も
食事からきちんととることも大事です。

牛肉や赤身のマグロ、牛乳、卵などの動物性たんぱく質にも
豊富に含まれていますが、運動前の食事は大変なので
サプリメントなどを有効に使いたいものです。

内臓脂肪の減らしかた おやつ注意報

年間で油5リットル分のポテトチップ消費=子供に警鐘―英財団 (AFP=時事)

ニュース記事より引用

英心臓財団は、英国の子供の半分は、1年間でサラダ油5リットルに相当するポテトチップを食べているとの調査結果を発表し、ポテトチップの食べ過ぎに警鐘を鳴らした。

同財団は、食品に実際に含まれている脂肪や塩分、糖分を公表し、注意を呼び掛けるキャンペーンを開始。ボトル入りのサラダ油をがぶ飲みする少女の写真に、「ポテトチップに混入している成分はあなたの中にも入っていく」との言葉を添えた広告も用意した。

同財団のピーター・ワイスバーグ教授は「そのような脂肪分が高く、栄養のない食品を毎日摂取すると、子供の長期的な健康に脅威を及ぼす」と警告。「不健康なスナック菓子を毎日食べるというのは、悪しき習慣だ」と強調した。
英国は欧州で最もポテトチップの消費量が多く、昨年1年間の売上量は26万8000トン。これでも2002年と比べると、12%も下落している。

ニュース記事より引用


最近はほとんど食べなくなりましたが、ポテチ大好きでよく食べてました。

メタボリック・シンドローム=代謝症候群

メタボリック・シンドローム=代謝症候群

メタボリック・シンドロームは、インスリン抵抗性症候群、
内臓脂肪症候群とも呼ばれています。

メタボリック・シンドロームの多くは、
動脈硬化の危険因子である肥満、高血圧、高血糖、
高脂血症を重複していることがあります。

この人達は心筋梗塞や脳梗塞になる可能性が高いのです。
調査では、軽症であっても肥満、高血圧、高血糖、
中性脂肪血症、または危険因子を持つ人は

心臓病の発症リスク 5倍

危険因子2つ持つ人は10倍
危険因子3〜4つ併せ持つ人ではなんと31倍
にもなることがわかりました。


内臓脂肪をなくして
メタボリックシンドロームを撃退しましょう。

今、話題になっている
杜仲茶のゲニポシド酸と言う成分は
内臓脂肪の分解を早めてくれます。

烏龍茶に含まれている烏龍茶ポリフェノールには、          
食事中の脂肪吸収を阻害して排出する働きがあり
内臓脂肪が15%減少したとの報告も。

濃く煮出すと黒いお茶になります。


参考

内臓脂肪の減らし方!? 大豆の力

日経の記事より
京都大学の鬼頭誠名誉教授と住友病院(大阪市)の松沢裕次院長らは、大豆に生活習慣病を悪化させる内臓脂肪を減らす効果があることを突き止めた。

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メタボリック症候群に限らず
大豆が身体にいいことは幅広く知られていますね。

内臓脂肪を減らす効果まであるとは思いませんでした。

昔から味噌や醤油で大豆になじみの深かった
日本人の食生活が大きく変化した現代社会で
昔からの知恵ある食生活が見直されてる昨今、
またブームが起きるのでしょうね。

大豆とか、キノコキトサンとか
身体にいいものですよって
サプリで発売されて飲み続けるよりも
食生活を見直ししていく中で
自然に吸収したいものです。

内臓脂肪の減らし方!? 内臓のインナーリセット

内臓脂肪の減らし方!? 内臓のリセット


夏の暑さのために冷房で冷された身体の中、
内臓も冷えています。

季節の変わり目は、気候の変化に伴って
身体の不調もでやすい時期です。

夏の暑さから解放されてしのぎやすくなったのに
身体のだるさや疲れが残るのは内臓が冷えているせいかもしれません。

昔と違った現代の夏バテの原因は冷房にあると言われています。
冷えによる血行不良や内臓の凝りで
代謝も低下してしまいます。

代謝が低下すると体脂肪がたまりやすくなります。

温かなハーブティーやマッサージでお腹を温め、
腹式呼吸などで内臓を動かすのが効果的だそうです。






詳しくはコチラ

内臓脂肪は必ず減らせる

内臓脂肪は必ず減らせる


大手町サンケイプラザでの健康セミナー・
「メタボリックシンドロームの現状とその対策」より


夕食の料理を1品減らす
よく歩くようにする
ゆっくりかんで食べる
軽い筋トレをする

などなど

こういったことが体重減少に繋がるそうです。
1ヶ月で0.5キロ、4ヶ月で無理なく2キロの減量で
メタボリックシンドロームからの脱却をはかれるとのこと。



詳しくはコチラ

内臓脂肪撃退にいい? モンゴルのお茶

今朝、地元のラジオ局でダイエットの話題がありました。
そこから検索してぐぐってみました。

脂肪の高い肉や乳製品が中心の食生活をしながら、
肥満や栄養の偏りが少ないモンゴルの遊牧民が飲んでいるフーチャは
ビタミンやアミノ酸、ミネラルが豊富です。

ウーロン茶よりも食物繊維が豊富です。
余分な油を体外に排出する働きも持っています。

「フーチャ(茯茶)」は、プーアル茶などと同じ「黒茶」仲間ですが、
発酵する過程で、「金の花」と呼ばれる黄色い粉を吹きます。

麹菌の一種で、人体に必須アミノ酸をメインとするアミノ酸や、脂肪分解酵素、消化酵素を豊富に含んでいます。
鉄分、カルシウムなどのミネラルや食物繊維なども豊富です。

野菜はほとんど取らない肉類中心そんな食生活を送る遊牧民の間に伝わるお茶茯茶(フーチャ)

脂肪燃焼系のお茶として知られているようですね。
試してみようかな…。




燃焼系のモンゴルのお茶・茶茯茶(フーチャ)

AX
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